
ピッコロの台木部分にコブのようなモノが…。
まさか…。
これ…。
……。
頭をよぎる「がん腫」という言葉。
過去にネットで調べたとき、「病原菌によるものだから、土ごと捨てるしかない」という意見が多く目に付いたんですよね。
「木酢液の原液をかければ、ポロッと取れる」という記述を見たこともあります。
雑誌で、「がん腫を治療してここまで立派に生長しました」と書いてあるのを見たこともあります。
がん腫の治療に使えるというバイネキトンという商品も見つけました。
うーん。
皮を押しのけて出てきているコレは、がん腫なのかしら。
誰に聞いてみよう…。
治るなら治したいし…。



















このふくらんだおモチみたいなのは癌腫っぽいですよねー...
検証せず鵜呑みにしやすいワタシならたぶん「木酢原液ふりかけ」に縋ってるかな...
治療して治るなら治ってほしいよぉ
なんだかショックを受けちゃった
やっぱり…ねぇ。
昔はがん腫にかかったら焼き捨てるようにっていうのがスタンダードだったみたいですけど、最近は治したって話も見るので、希望は捨てたくないなー。
◆nayamomさん
言葉は確かに「がん」なんですけどね、人間のがんと同じってわけじゃないみたいよ。
細胞が異常な形で異常な増殖をするという点では、人間の「がん」と植物の「がん腫」は似ているのでしょう。