がん腫その後-ロイヤルホワイトの場合

ブログの更新頻度が落ちてるのは、ガーデニング作業をさぼっていたからでもあるけれど、それ以上に写真を撮ることをさぼっていたからですっ(笑)。

とか言いつつも、ミニバラの植え替えはちょっとずつ進めてます。
今日は植え替えの記録としての記事なので、色気はゼロですよん。

がん腫のあったロイヤルホワイトを抜いてみました。記録のために写真を撮りました。
逃げてでも頑張る」で登場した株です。

※今日の画像はクリックすると、大きめの画像が開きます。

根っこびっしり~♪
この株は元気だったんだなーって、根っこを見てるとわかりますね。根っこを見てもニヤニヤできちゃうのは、ロザリアンになったからかな?^^

あっちこちほじほじしてみましたが、今回はコブみたいなものはありませんでした。
切り取った部分も異常な増殖などしてなくて、キレイなものです。
やったね!(*^o^)乂(^-^*)

ええ、見たまんまですが。
なが~い根が1本ありました。
なんでこれだけこんなに長いのかなー?

地上部はこんな感じ。
もともとの枝は捨てちゃったのね。すっかり枯れてしまいました。
その代わり、ベーサルシュートとサッカーが育って生き延びてくれました。
生きてくれればそれでOK!

さーてと。ミニバラの植え替えは、残すはあと1鉢!
なんとか1月中に終わりそうです。(^-^)ノ

この記事へのコメント

2010年01月21日
残すはあと1鉢!ですか。
やはり1月中には終えたいですよね。

ウチは...
植え替えの予定全く立たず!
今年の我が家のバラは大ピンチの予感が...
もも@管理人
2010年01月21日
◆Hirokazuさん
うちは鉢数が多くありませんし、全部片手サイズのミニバラですからー。
『根力で咲かせるバラつくり』という本では、毎年植え替えるのは良くないというようなことが書いてありましたよ。そういう育て方もあるんですね。
忙しいHirokazuさんにはそのほうがいいかも?

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