やっと意味がわかって来たゾ!
というわけで、タグをほとんどの記事に付けました。
約360の記事があるから時間掛かりました〜。
そのうえ、HTMLをいじっているので、素直に出てきてくれなかったんですよ。(ToT)
デフォルトHTMLの英字の羅列を1行ずつ見て判別するというのは、私には難関でした…。
私がxmlに無知で苦労した話は、見てくださってる方には関係ないことですけどね。
「タグ」って何?と思った方のために、簡単な説明をしますね。
「タグ」って、従来の機能にあった「カテゴリ」みたいなものです。そのパワーアップ版みたいなイメージでいいんじゃないでしょうか。
■表示場所
まず場所ですが、記事とposted byもも...の行の間に、新しくタグの行ができました。
たとえば、
タグ:菜園 サトイモ 葉なんて感じで入ります。
■リンクの一種です
「カテゴリ」は記事の分類に使います。
このブログで言えば、【ミニバラ】ロイヤルホワイトとか【野菜】ベランダ菜園などがカテゴリです。
記事の下に、
posted by もも | コメント(0) | トラックバック(0) | 【野菜】ベランダ菜園 |という一列があるでしょ?
カテゴリの文字の部分をクリックすると、そのカテゴリに分類した記事の一覧のページが表示されます。
ただ、カテゴリは、一つの記事に一つしか付けられないのです。
それから、自分のブログ内でしか機能しないものでした。
タグはそこが違うんですよ〜!
(1)タグは一つの記事にいくつでも付けられる
自分で設定するキーワードみたいな扱いですね。
クリックすると、カテゴリみたいに一覧表示もされます。
(2)タグは他の人のブログにもつながるリンク
たとえば、「菜園」というタグをクリックすると、
菜園というタグを設定したリストのページが開きます。
これは自分のブログ内の記事です。
「'菜園' でSeesaa全体を検索する」をクリックすると、
Seesaaブログで「菜園」というタグを設定した記事の一覧が
表示されます。
私が作った「菜園」タグにのってくれたので、NAOさんのブログ
「屋上コンテナ菜園(取りたてが美味しいこれホント)」
も出てきますよ。
共有しないと、タグの意味が薄れちゃいますからね。感謝感謝。
■タグクラウド
タグの記事一覧のページに、大小の文字があるでしょ?
それがタグクラウドです。
CSSとかでうまくキレイにデザインすれば、それこそ雲(クラウド)のようになるんですけどね…。やりたいけど、私にはそこまでの技量がありません。(>_<)
見栄えはさておき、これは、グラフのようなものです。
タグの出現頻度が高いものほど、大きな文字で表示される仕組み。
ABC...あいう...の順に並んでいます。
このブログでは「ガーデニング」「ミニバラ」というタグを付けた記事が多いんだな〜なんてことが、視覚的にひと目見ただけでわかるわけです。
このタグクラウドもリンクなので、クリックすると該当する一覧ページを表示します。
Sesaaのタグサーチのページ http://tag.seesaa.jp/ を見ると、Seesaaブログでよく使われているタグがパッと見てわかります。
うーむ。私にはあまり関係ないものが多いな〜。
というか、私がマイナーなところにいるってことでしょう。ほほほ。
私が理解している範囲で説明しましたけど、わかっていただけたでしょうか? ドキドキ…^_^;
間違ってるゾということがあったら、お手柔らかに指摘してください。
他のブログを見ながら、タグの友好的&有効的な使い方を模索していきたいと思います。(^_^)/






















おかげさまでタグの意味が分かってきました。私も投稿の際には複数のタグを張り付けておこうと思いました。色んなきっかけで見に来てる方が居るかもしれないので、きっかけは多いに越したことは有りませんね!
菜園タグを使ってくれる方が増えてきてますね、なんだが嬉しいです。
はは…頑張ってしまいました。
最初は直近3ヵ月分でいいかな〜と思いながら始めたんですけど、やっていくうちに結局全部付けることにしてしまいました。
タグが新しい入り口、新しい仲間の出会いのきっかけになるといいですね。
でも意味があまり分からなくて、ほっといてました(笑
でも、ももさんは全記事に設定したんですね。
凄いです、ももさん!!
おかげで、なんとなく分かってきました。
利用していけば、もっと頭に入っていくと思うので、落ち着いたら設定するかも?
どうも、ありがとうございました(^-^*)
こんばんは!
タグ付けもやり始めたら止まらなくなっちゃって…。
性格だからしょうがないですね〜。^_^;
ブログランキングなどに登録していない私にとっては、大事な入り口になってくれるんじゃないかと期待してるんですよ。
ひぃ〜さんはしばらくは十分に養生してくださいね!