最も遅い真夏日を更新

関東地方は、12日も真夏日となり、最も遅い真夏日を更新している。
12日は、南から暖かな空気が流れ込んだ影響などで、気温が上がった。
最高気温は、東京で31.3度を更新するなど、各地で真夏日となり、東京、神奈川・横浜、茨城・水戸、群馬・前橋、栃木・宇都宮などで、統計開始以来、最も遅い真夏日を更新した。

 

FNNニュース: 関東地方で最も遅い真夏日を更新 東京で31.3度 より引用


太平洋側から強い高気圧が張り出して南から暖かい空気が入った影響で、12日も全国的に季節外れの暑さが続いた。東京都江東区の亀戸中央公園では、135本ある桜(ソメイヨシノ)のうち1本で開花が確認された。同公園によると10月に入ってから咲き始め、この時期の開花は初めてという。
【咲いちゃった】東京・亀戸で開花した季節外れの桜の写真  
気象庁によると、正午までの最高気温が千葉県横芝光町で32・1度、静岡市で31.9度、群馬県館林市で31.7度となるなど36地点で真夏日となった。東京都心でも正午過ぎに30.7度に達し、1875年の観測開始以来、最も遅い真夏日の記録を更新した。

 

<天気>暑さ続き、東京でソメイヨシノ開花 都心も真夏日 (毎日新聞) - Yahoo!ニュース より引用




そんなわけで、今日も暑かった…。
気温と日差しだけでも負担なのに、風も強いから、バラの花びらも花首もやられちゃう。秋の気温で準備された花のはずですから、真夏日に対応できないんでしょうね。







この数日、こんなのが後を絶たないです。もっとヒドイのはカットしてしまいました。激しい夏に戻る天候はそろそろ終わりになってほしいです。

バラもだけど、私が付いていけない!(爆)

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