秋のジュビリー・セレブレーション 2015

毎年9月は、植物を枯らしがちなのでキケンな時期です。今年もちょっとヤバイ。^^;

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このところ晴天が少なかったので、これだけ晴れて気温が上がってしまうと、植物に負担みたいです。せっかくのバラが一気に傷んでしまいます。フジサンFの最初の花はもう傷んでしまいました。

さて、秋バラ2番手はこの花。

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リアルに見るとこんななんですよ、ジュビリー・セレブレーション。後ろ姿しか見えない。

3輪咲いているんだっけな。

艶やかな香りがベランダに漂っています。ベランダが前日とは別世界です。すごいですわ、陛下。

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記念写真的なショット。

むん…と匂い立つ魅力にクラクラします(笑)。

夏からの管理状態を考えると、こんなずっしりした花が咲いてくれるなんてウソみたい。アップで見たら、一番花と区別がつかないかも知れない…。

去年はこんなではなかったのに。

木が大人になってきたんでしょうか。

この記事へのコメント

加藤
2015年09月22日
おぉ陛下!(←目に☆いっぱいで見上げているとお思いください、跪いて手は顔の下でもみもみです)
本当に秋のバラの香りは格別です。
春と何か香りの強さでも違うのか、それともこちらの心持が違うのか、どちらでしょう。
春はあちらもこちらも忙しくて「香り、よしOK、はい次の方!」みたいなところもありますから^^;
もも@管理人
2015年09月22日
◆加藤さん
「そこのバラ奴隷よ、跪きなさい」と言ってる?^^
あー、下を向いているから膝をつかなきゃ見えないんでした!(笑)
陛下を見つめると、目にハートでも星でもいっぱい浮かべなから、その迫力と気品に膝を折らずにはいられないですね~♪

香りの強弱とか質の違いが生じる理由を知りたい!
やっぱり自分でコントロールできるものならしたいものー。
もちろん心持ちは違いますよね。しばらくお預けされていたんだから(笑)。

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