2007年11月02日

役者は揃った…けど

オクラがだいぶくたびれた様相を呈してきました。
昨日は3つも花が咲いてましたけど、まだ実をつける力が残ってるのかしら。
今日は1本収穫できたことだし、まだいけるのかな〜。

時期的にオクラはもう終わりってこともあるんでしょうけど、何と言っても、アレですよ。黒づくめのヤツラ…じゃなくて黒いアブラムシ。これが体力を奪っていると思われます。

一時はテントウムシの幼虫が活躍して激減したものの、その後は何事もなかったかのように再び大繁殖。
地道に手で取る日々が続いていたある日、援軍が現れました。ヒラタアブの幼虫(推定)です。

ヒラタアブ参戦の記事にNAOさんから「後はクサカゲロウの幼虫が来てくれれば、3大アブラムシの天敵を制覇ですね(笑)」とコメントをもらい、来てくれるかな〜とほのかな期待を抱いてました。

そう! クサカゲロウの卵がオクラに産み付けられたんです。
これで、アブラムシの3大天敵を制覇です!
(クサカゲロウはまだ生まれていないけれど)
そして、またテントウムシの幼虫がまた闊歩しだしました。もしかして、うちで育ったテントウムシの2世なのかしら!

でも、11月に入ったことだし、そろそろオクラを撤去したいんですけど…。
せっかく揃った三強をむげにもできないな〜と悩む私の前を、ニジュウヤホシの成虫が歩いていきました。

むむっ! ニジュウヤホシ、別名テントウムシダマシ。
テントウムシにそっくりなボディをしているけれど、コイツは草食、つまり害虫なんです。
出て行ってもらいましたとも。


おまけ
ペットボトル水耕のオクラはマイペースな生長を続けています。
まだ花が咲かないけど、虫も付かなくて、そこそこ元気。
そのうち、こっちにアブラムシが移ってきちゃうかな?

[関連記事]
  • 援軍現る (2007/10/20)

  • オクラこそ“向日葵” (2007/09/23)
  • 2007年10月20日

    援軍現る

    ででーん大きな葉の影でひっそりと大きくなりすぎたオクラができてました。
    長さはざっと16cmってところかな。
    うーん、これじゃあ、いくら繊維が柔らかい丸莢オクラでも、さすがに硬くなりすぎていて食べられません。気を付けなくちゃ。
    今日までの収穫量がちょうど30本になりました。


    今日書きたいのは収穫の話ではなくて、現在発生している害虫、アブラムシにまつわる話。
    「聞きたくもないわっ>_<」という方は、今日はスルーしてください〜。

    オクラにアブラムシがたっぷりついてしまって、取ってもキリがありません。
    ガムテープでペタペタ取ってはいるんですよ。

    テントウムシはあの後いついてるんですけど、あまり食べてくれてないみたいで、ちっともアブラムシが減りません。
    この記事を読んでね ≫ 見届けてしまいました

    早朝ベランダに出てみたら、視界にうにょうにょ動く影が!
    さらに害虫がっ?!
    ひぇえ〜とビビリがらも正体を見極めるべく凝視してみたら、ヒラタアブの幼虫(推定)でした。

    エサがたっぷりある楽園に産卵していったんでしょうねー。
    ヒラタアブの幼虫はアブラムシの天敵。
    私にとっては、アブラムシを捕食してくれる強い味方。
    うちは時間無制限ブュッフェですから、いくらでも召し上がれ♪

    この虫が益虫だって知らなかった頃は強制退去させてました。
    もったいないことしてたなー。
    見た目がコワイから、住まわせておく気になれなかったんだもの〜。

    今は違いますよ。
    見た目がおどろおどろしいと思ってても、アブラムシを捕食してくれるから、居させてあげる。寛大になったものよ…。

    この幼虫たちはよく動きす。その映像がちょっとコワイ…。
    しかし、元気で結構。いっぱい食べておくれ。
    でも、なるべく見ないようにしておこう…。
    そんなわけで、写真はありません。^^;

    余談ですが、オクラの莢にはアブラムシが付きません。
    あの毛が邪魔してるのかしら。
    一方、一番人気なのは蕾です。
    正確には、花びらを包んでいる緑色のモノ。ガクの内側にある…何という名称かわからないモノ。
    でも、アレ、花が終わると落ちちゃいますからね。

    2007年10月14日

    日曜日の昼食

    摂りたてオクラのっけパスタ…ネーミングも滅茶苦茶だなぁ

    日曜日のお昼ご飯って、いつにも増して気合が入らないです。

    摂りたてのオクラを丸ごとザザッとゆでていったん取り、そのお湯にパスタをどわっと投入。
    その間に、フライパンでナスを炒めて、レトルトの中身を加えて温めて、と。
    パスタに全部乗っけて出来上がり。
    盛り付けも気合ゼロです。
    見るからに手抜きですね。^^;

    オクラって、トマトベースのパスタソースとも合うもんですね。
    それがせめてもの救い…。

    2007年10月06日

    オクラと長イモの炒め物



    たまに作る「スナップエンドウと長イモの炒め物」を、スナップエンドウの代わりにオクラで作ってみました。
    ねばねばコンビのお料理です。

    お料理ブログみたいだなぁ。
    これ、ガーデニングブログですから!
    自分で育てて収穫したオクラをおいしく食べてますよっていう報告ですから!
    料理が得意な人によるレシピ紹介って趣旨じゃありませんから!^^;

    今回は、オクラと牛肉の相性が知りたくて、珍しく牛小間を使っています。
    前回は豚小間が安いから使うんだとか言っておきながらねぇ。

      [材料]
       ・長イモ … 短冊切りに
       ・オクラ … 食べやすい大きさに
       ・ニンジン … 短冊切りに
       ・牛小間 … 一口大に

      [調味料]
       塩、コショウ、醤油、酒、サラダ油、バター

    「スナップエンドウと長イモの炒め物」のときの味付けは、塩・コショウ・醤油なんですが、今回は仕上げにバターを入れました。
    味見したらなんとなく入れたほうが合う気がして。
    オクラのねっとり感とバターのコクが合うみたい。

    オクラが入っているのに秋を感じる味わいに仕上がりました。

    分量ですか?
    えーと、全体のバランスを見ながら、お好みで♪
    「手が覚えてるさ」って感じで、いつもアバウトに作ってるんです〜。
    作り方は、一般的な炒め物の手順で。^^;

    ニンジンは入ってなくてもいいんですけど、入れたほうが色のバランスがいいかなーと思って。
    野菜はいろんな種類を摂ったほうがいいですしね。

    ねばねばコンビ摂取で免疫力がアップしたかなぁ。
    あれ。ムチンは熱に弱いんでした。まぁ、それでも摂らないよりはいいかもしれませんよねー。

    「ねばねばで免疫力アップってどーいうこと?」と思った方は、この記事↓↓を読んでみてくださいねー。

    2007年10月02日

    オクラ料理2品

    量は少ないものの、オクラの収穫は続いてますよ。
    収穫した後はもちろん調理して食べるのです。(*^ー゜)ノ

    はたと気が付きました。
    自分にとって一番身近なオクラ料理を作っていなかったことに!

    オクラというとこれがウチの定番でした

    で、作ったのがこれです。
    何て言うのかしら。ゆでたオクラを包丁で叩いたもの。
    普通の五角形のオクラと違って、丸莢オクラは繊維が柔らかい分、舌触りも喉越し(?)も柔らかいです。

    五角形のオクラに比べて、粘り気が少なめだと思いました。
    食べてるときもそう思ったし、何と言っても、まな板を洗っているときに違います。
    おいしくて、後片付けが楽なんて、一石二鳥です!

    オクラの豚肉巻き

    こちらは、オクラの豚肉巻き。
    参考にしたレシピはこちら↓↓
      ウーマンエキサイト:オクラの豚肉巻き

    私のやることなので、忠実には作りませんでしたよ、それはもう(笑)。

    まず、材料の豚肉。この手の料理では薄切り肉を使うように書いてありますよね。でも、私はたいてい豚小間を使います。
    理由? 小間のほうが安いからです。( ̄ー+ ̄)フフン
    胸を張っていうことじゃありませんねー。

    レシピの写真のしょうがの量、多すぎだと思うんですよ。で、もっと減らしました。
    その代わりって言っては何ですが、うっかりこしょうを振りすぎました。
    ハチミツはちょっとしか残ってなかったので、甘みは少なめ。あ、代わりにみりんを入れたんでした。
    スパイシーな大人味に仕上がって、結果オーライです。

    レシピより丁寧にしたのは、オクラを下ゆでしたこと。それによって調理時間も食感も変わるんじゃないかなと思って。

    食べてみての感想は、普通にいい。
    インゲンやアスパラは巻くけど、今までオクラをまいたことはなかったんです。豚肉とオクラも合いますね。

    チビッコのいるお宅なら、甘めのしょうが焼きみたいなタレで料理するといいんじゃないかなと思いますよ。

    食材として安価なものですし、ぜひお試しあれ♪
    …とは言っても、オクラのシーズンももう終わりですけどねぇ。
    けど、うちのオクラの収穫はまだ続きます。

    2007年09月23日

    オクラこそ“向日葵”

    今日のオクラ最近気が付いたんです。
    オクラの葉っぱは、毎日太陽の軌道に合わせて動いてるってことに!

    植物が太陽の方向に葉を向けるのは当たり前って言っちゃうとその通りなんですけど、動きが激しいと言いますかね。

    例えば。
    ベランダで植物を育てていると、葉も花も外側に向かっていきます。それは今までもずーっと見てきた光景なので、私にとっても当たり前のことなんです。
    でも、1日で目に見えてそうなるわけじゃありません。

    オクラの場合は、毎日、時間帯によって葉の向きが変わるんです!
    朝。葉は東に傾いてます。
    昼。うちのベランダは南向きなので、正面を向いています。しかも、葉の表面は真上を向いています。
    夕方。葉は西に傾いています。葉の表面がみんな西に向いてるんです。
    そして次の日の朝は、気が付くとまた東を向いているのです。

    気が付いて、なんか感動しました。
    オクラの葉っぱが大きいから、その動きが見えやすいということもあるでしょうけど、ここまでハッキリ変化があるとは!

    葉っぱが大きいってことで、ヒマワリを思い出したんです。
    漢字で書くと、向日葵ですね。

    ヒマワリだって太陽に向かうことは間違いないけど、それは花の向きが陽の当たる方向に揃うってだけで、オクラみたいな動きはしてなかったと思うんです。去年育てた印象ではね。
    去年の夏は日照時間も少なかったから、日照ガンガンの今年と安易に比較しちゃいけないんでしょうけど。

    ヒマワリはキク科の植物。
    オクラはアオイ科の植物。しかもより多くの太陽光線を捉えようと、毎日1日のなかでも葉っぱが動いてる。
    “向日葵”、つまり太陽に向かうアオイって漢字が相応しいのは、ヒマワリよりもむしろオクラなんじゃないかと。
    そんなことを思ったのでした。

    証拠写真? ありませーん(笑)。
    第一、オクラの全景を撮ろうとすると、お目にかけたくないモノがいっぱい写っちゃうので無理なんです。
    オクラの写真が撮れる環境にある方、ぜひ写真に撮って確認してみてください。

    冒頭の写真は、今日のオクラです。
    雨が降ってますから、追いかける太陽がなくて、西を向いたままでした。

    あ、それから、テントウムシの幼虫(推定)が食欲旺盛と見えて、オクラにたかっていたアブラムシ激減です。もうエサがなくなっちゃうんじゃないかと、気になったりしてます。でも、エサを用意してはあげないですよ。それは本末転倒ってもんです。
    あちこち脱皮跡があるし、幼虫にオレンジ色の斑点が出てきましたから、成長しているみたいですね。
    怖い怖いと言いつつ観察しちゃうのは、いいんだか悪いんだか(笑)。

    2007年09月20日

    オクラ復活と来客いろいろ

    またオクラの花が咲き出しました真夏に家を空けてる間に、オクラは弱ってしまいました。
    ハーブと違って枯れなかったんだから、そのうち復活するだろうとのん気に構えること、約1カ月。
    やっと花が咲きました。
    ばんざーい。ヽ(^◇^*)/
    これでまたオクラを収穫できます♪

    蕾が次々あがっていますしばらく蕾が落ちてばかりいたけれど、落ち着いたみたいです。
    どの蕾も膨らんできました。

    これから先はちゃんと咲いてくれるかな?
    咲いてほしいな。
    咲いてくれないと困っちゃうんだから。

    今年の春、うちのベランダにはあまりアブラムシが発生しませんでした。
    思い当たるのは、何年かぶりにパンジー・ビオラを置かなかったことかな。アブラナ科の野菜もやってませんでしたね。
    でもって、梅雨時にはハダニ大発生で奮闘してたので、アブラムシがいつくどころじゃなかったのかも。

    なんで今頃そんなことを書いているのかというと、今になってアブラムシがどどーんとやってきたからです!
    上の写真にも写っちゃってますね。黒アブラムシ…。うむむ。

    困ったわー、緑アブラムシより手ごわいのよねー、オクラにつくアブラムシがこれだったとはー。
    とか、うだうだしているうちに黒い物体は増えているみたいで。
    さらに黒くて細長くて動くものまで…。

    ……? アブラムシはこんなに動かないよね。こんなに大きくないし。
    虫がいるってだけで脳みそがフリーズするので、冷静さを取り戻してから、横目でチラチラ見てみると(真正面から直視できない…?????[???i???j)、あれ、もしかして、テントウムシの幼虫かしら。そんな気がする。私の記憶が正しければ。

    そう。テントウムシはアブラムシを食べてくれます。
    幼虫なら、特にガンガン食べてくれるはずです。
    アブラムシの天敵。人間にとっては益虫。

    しばらく様子を見るとしますか…。

    2007年09月07日

    オクラでも水耕実験

    ペットボトルを使って水耕栽培の実験中です

    なんとなく、黒ポットにオクラの種を1粒まいてみました。
    7月だったかな…。
    ちょっと時間が掛かったものの無事発芽して、枯れずに育ちました。

    コンテナ植えのオクラが日に日に伸びていくのとは対照的に、「ん〜? 育ってるのかな〜?」とにらめっこするくらいのまったり屋さんぶりを発揮してくれました。
    栽培容器って、生長にダイレクトに影響する大事な物なんですねー。

    さすがにポット植えのままじゃいけないわと、重い腰を上げて水耕栽培に移行したのが、8月半ば。

    留守中、これだけは水枯れの心配がありませんでした。
    容器に水たっぷり入ってたものね。

    食べるためというより、育つ過程を観察するために育ててる感じです。

    オクラの根

    根っこを見てみることにしました。
    普段土に隠れている根っこをこうして見られるのは、水耕栽培ならではですね♪

    いつの間にか、根っこはたっぷり伸びて増えていました。
    すごいなー。葉っぱが育っていないように見えても、根っこはちゃんと育ってるんですねー。安心しました。

    つるつるした根っこですね。
    植物ごとにいろんな根っこがあって面白いものです。

    根っこの周りの白い不織布は、灰汁取り用の丸いアレです。
    手元にあった適当な大きさの不織布ってこれだけだったから…。
    半分に切って使いました。

    ペットボトルいっぱいに根っこが育つかなー。
    秋の気候に負けちゃうかな。
    今後の経過も楽しみです。(^_^)/

    2007年09月05日

    豚肉・ナス・オクラの味噌炒め

    オクラとエダマメ収穫♪

    ちょっとですが、オクラとエダマメを収穫しました。

    オクラを炒め物に使えるならってことで、「ホタテとオクラのバター醤油炒め」の次に思いつきで作ったのがこの料理。
    タイトルにもう少し凝ったほうがよかったかしら〜。
    そのまんまですもんね。

    こんなの作ってみました

    【材料】
     ※分量は全体のバランスを見ながらお好みで(笑)。
     ※調理時間 手際次第

      豚肉(小間切れでも、バラでも)
      ナス
      オクラ
      しめじ

      サラダ油
      味噌(白が合うと思いますねー)
      みりん
      酒
      水
      鰹だし
      塩

    好ましい作り方もも流いい加減な作り方
    1.豚肉をひと口大に切り、酒(または水)を振ってもむ。 1.豚肉をひと口大に切る。もんだほうが柔らかく仕上がるのを知ってるけど、手が汚れちゃうから省略。
    2.オクラを塩でもみ、熱湯でさっとゆでておく。2.オクラをは普通に下処理をする。
    3.ナスを食べやすい大きさに切り、水にさらす。炒める直前に水気を拭く。3.ナスを食べやすい大きさに切る。すぐ炒めるから、水にさらさない。 
    4.しめじは、いしずきを取り、食べやすい大きさに切り分ける。4.しめじは、普通に下ごしらえ。
    5.フライパンにサラダ油を熱し、豚肉を炒める。表面に焼き色が付いたら、皿に取る。5.先にナスを炒めちゃえ。薄切りしょうが1枚加えておくか…。
    6.フライパンにサラダ油を足し、水気を切ったナスを炒める。6.ナスがしんなりしてきたら、ナスをフライパンの隅に寄せて、豚肉を投入。豚肉に火を通す。
    7.ナスがしんなりしてきたら、しめじを加え、しめじに油が回ったら、オクラを加えてさらに炒める。7.しめじ、オクラの順に投入。
    8.豚肉をフライパンに戻す。8.テフロン加工の剥がれたうちのフライパンでは油が足りなくなってくるので、酒を入れて、一気に火を通す。
    9.味噌をみりんで伸ばし、だし汁と酒を加えて、味噌だれを作る。9.味噌だれは普通に作る。
    10.具材に味噌だれがからむように回したら、味見をして、塩で味を調える。10.味噌だれ投入。混ざったら、おわり。


    オクラの存在感は薄いです(笑)。
    今回は収穫量も少なかったですしね。

    ナスと味噌の組み合わせがトロ〜っとするものなので、オクラのネバネバ感は違和感がないというか、消えてます。
    オクラの料理としていかがなものかってきもしますが…(笑)。
    味は、食べてからのお楽しみ♪

    しょうがが入ったり入ってなかったりしてるのはお好みで。しょうがを入れた分、塩分を控えても味が出ますよ。

    野菜を栽培すると、メニューを真剣に考える気がします。
    食べるところがゴールですからね!

    2007年09月02日

    ホタテとオクラのバター醤油炒め

    ホタテとオクラのバター醤油炒め

    自分ちのベランダで収穫したオクラで作った「ホタテとオクラのバター醤油炒め」です。(*^ー')b⌒☆

    ヘミングウェイさんのブログで、オクラをバターで炒めるとおいしいという情報を得ていたので、オクラをバターで調理する方法を探してたんです。

    で、SAKE TO RYOURIに出ていた「ホタテとオクラのバター醤油炒め」を作ってみました。

    SAKE TO RYOURIは、かめきちさんという調理師免許を持つパパさんが書いているお料理ブログで、書籍化もされて大人気なんです。
    アクセスカウントがおよそ1015万!
    登場したレシピ数は1000以上!
    なんて書かなくても、きっとたくさんの方がご存知ですよね。

    作り方は、

    SAKE TO RYOURI:ホタテとオクラのバター醤油炒め

    をご覧くださいね。
    私がヘタに説明するより、わかりやすく書いてありますから。


    感想は…普通においしかったです。
    白いご飯がすすむおかずですね。
    真夏の暑いときより、「生さんまが入るようになったね〜」なんて頃に食べるのがしっくりくるかな。
    刺身用のホタテを使うのがポイントかもしれませんね。
    おいしさの素だし、表面に焼き色さえ付けばOKで、炒める時間が少なくて済みますから。

    ホタテが主役のバター醤油炒めを私が作ったら、青みはいんげんを使うかなぁ。そこにオクラが登場するのが面白かったです。
    炒めると、ネバネバがあまり感じられなくなるのね。知らなかったー。

    炒め物にオクラを使うという発想が今までなかったので、これからレパートリーが広がりそうです♪
    かめきちパパさん、素敵なアイデアをありがとうございました!

    かめきちパパの365日★レシピかめきちパパの365日★レシピ (e-MOOK)
    亀田 保
    宝島社 2007-07-06

    by G-Tools

    ↑その辺で買ってこられる材料でできる家庭料理がいっぱい。
     要チェックですよ!ヽ(^o^)丿

    2007年09月01日

    オクラの中にハートが入ってる

    オクラ

    うちの丸莢オクラの断面。
    ハートマークが5つ入ってるみたいで、ちょっと可愛い♪
    自分が育てた野菜だから、こんなことでも喜べちゃうんですよねー。

    サヤが曲がってるオクラを切っても、こんなふうにキレイなハート型がにはなっていないんですよ。
    これはまっすぐに伸びたサヤなんです。

    あれ…普通の五角形のオクラの断面って、どんなだったかな?

    2007年08月29日

    オクラの梅肉和え

    大きくなっちゃいました〜

    水をたくさんほしがるオクラには、留守中、特別の給水対策を施しておきました。
    それでも、枯れなければOKくらいに腹をくくっていました。

    明らかに弱っていますが、枯れてはいません。
    良かったー。

    で、帰ってから点検すると、大きなオクラが5つもできていました。
    15cmをあっさり超えちゃってますね。
    予想はしてたけど、育ちすぎてます〜。(^_^;)ゞ

    ゆでてみたら、中の粒々は大きいし、ところどころ硬い繊維もあったけど、意外と食べられました。
    きっと島オクラならではですよね。

    オクラの梅肉和え

    今日は、オクラを梅肉和えにしてみました。

    【材料】
     オクラ・・・適量
     梅肉ペースト
       梅干・・・適量
       みりん(または調理酒)・・・適量
       砂糖・・・お好みで
     昆布だし(顆粒)・・・お好みで
     かつお節・・・お好みで

    【作り方】

    1.板ずりしたオクラをゆでます。

    2.オクラを冷水に取ります。
      (彩り良く仕上げるため)

    3.梅肉ペーストを作ります。
      梅干の種を取り除いて、包丁でたたきます。
      みりんでのばします。
      みりんではなく、調理酒でもいいです。
      梅干の味によっては、砂糖を加えたほうが仕上がりが良くなります。

    4.梅肉ペーストをボウルに入れます。
      お好みに合わせて、塩やしょうゆなどで味付けします。
      私は、塩やしょうゆは入れずに、昆布だし(顆粒)を混ぜちゃいます。
      かつお節を入れるのもオススメです。味にこくが出ますよ。

    5.オクラを食べやすい大きさに切ります。
      私は乱切りにしました。

    6.オクラと梅肉ペーストを混ぜます。


    文章にするにはテキトーすぎますねー。
    でも、私の頭の中ってテキトーですからー。
    梅干って、味がいろいろだから、数量を決め付けられないです。
    すんごく酸っぱい梅干なら1個で十分だし、はちみつ梅なら多めがいいし。

    この梅肉ペーストは、要は梅干の果肉を包丁でたたいて甘みを足してのばしただけなんですが、いろいろ使えます。

    梅肉ペースト+枝豆+しそのみじん切り+白ゴマ+ご飯、で夏においしい混ぜご飯ができます。これは私の大のお気に入り♪
    きゅうりとも相性がいいし、大根のサラダにもいいですよ。
    お試しあれ〜♪(^o^)/〜〜

    2007年08月17日

    オクラの観察

    暑くても元気なのはオクラも同様。
    花が咲き出してからは、日々の変化が目に見えておもしろい♪

    8月12日に咲いた分は、4日後にはご覧のとおり!
    生長早いなー!

    これなら収穫できますね。

    こっちにも十分なサイズのオクラができてます。
    おーし、これも収穫ね。
    左のは、明日かあさってには収穫したくなるサイズに育ってるんじゃないかな。


    これは、さらにプラス1日ってところかなー?

    オクラの蕾とサヤが似てるんですよ前にもちょっと触れましたが、サヤも蕾も遠目には似てるんですよ。
    写真でアップにすれば違うってわかるけど…。
    花びらとガクの間に、緑色のモノが存在してるんですよね。
    黄色い花びらがむき出しにならずに、ラッピングされているみたいな状態。
    夏の太陽光線から花びらを守ってるのかな?

    8cmくらいのサイズを2本収穫そんなこんなで、本日は8cm級を2本収穫しました。
    2日後にはまた2本収穫できるのではと見込んでます。

    nayamomさんのコメントを見て、はたと気がついたこと。
    それは、この丸莢オクラは切り口が五角形のオクラと違って、サヤの周りの産毛も柔らかいってこと。
    ほよほよしてて、全然チクチクしません。

    へぇ〜、不思議ね〜と思いながら触っていたら、ヘタの部分はチクチクすることがわかりました。
    肉眼ではわからないけど、こうして写真で見ると、ツンツンしてて硬そうですね。

    指にいつまでもチクチク感が残ってて変な感じ〜。
    自業自得ですか? ええ、そうですね。
    試さないと気がすまない性分なようで…。

    余談ですが…。
    (オクラの)さやはlady's fingersともいう
    (出典:Yahoo!辞書 - ニューセンチュリー和英辞典

    えっ! そうなの?!
    知らなかった…。

    うちのオクラは、品種名がレディーフィンガーです。
    親父ギャグじゃなかったんだ…(^_^:)ゞ

    2007年08月15日

    待てないッ!

    十分に育ってから味わえばよいのに、まだ幼いその実を前にして、私はもう待つことができず、とうとう手を伸ばしてしまった。

    …意味深? いえいえ、何の他意もありません〜。
    だったら、普通に書きなさいって。

    うるわしのオクラオクラを見てるうちに、次第に食べたい気分がムズムズ…。

    最初の実は、早めに収穫したほうが、後々苗の体力を温存することになるわけでぇ…。
    なんてもっともらしいことは二の次で、要は待ちきれなかったー。
    「もういい? もういいよね? もういいって決めたっ!」

    初めてのオクラ収穫♪といわけで、前回の記事からたった2日後、オクラ2本収穫したのです。
    長さは、5cmと6cm。

    粒々ムチンを触るとかゆくなるので、一応手袋をして収穫。
    でも、手袋は手首までしかない。
    ターゲットは奥まった所にあるから、腕はあっちもこっちも粒々に触れまくり。赤くなりまくり。ポリポリ。

    でも、いいの♪
    あなたのためなら、乗り越えられる♪(おい

    しつこいですがオクラ〜♪初めて食べる島オクラ。
    とりあえず最初なので、シンプルな塩ゆでに。
    素材の味が一番堪能できそうな気がするので。
    次は、NAOさんに教えてもらった生食いこうかなー。

    ゆでてからの写真がないですね。
    見た目は変わらないので、まぁ、いいか、と。

    さて、その感想は…。
    初めての食感。
    繊維が柔らかいとメーカーのサイトに書いてあったのは、こういうことだったんですねー。
    いつものオクラが筋張ってるように思えました。
    何だろう? この食感、何に似てるんだろう? 柔らかく煮たニンジン…かなぁ。
    中には普通にオクラの粒々。

    そして、そして!
    ほんのり甘い!
    オクラって甘かったんだ!
    そう言えば、採りたてのオクラを食べるのは初めてでしたー。

    ビバ、島オクラ♪ヽ(*^∇^*)ノ*:・'゚☆

    2007年08月12日

    初めて見たよ♪

    花びらが見えてきました

    6:00
    初めてオクラの花びらを見ました!
    レモンイエローの花びらです。
    9:00くらいまでは、この状態のまま変化はありませんでした。

    オクラの花です!

    10:30
    初めて見るオクラの花!
    さすがアオイ科の花って形をしていますね。
    爽やかな黄色が目に嬉しい♪
    気温はべらぼーに暑いですけどね。

    オクラの花は、数時間しか咲いていない、とても短い命なのです。
    見ることができて良かった〜。(*^ー゜)ノ

    実は、花がららしきものは、2日くらい前に発見してたんです。
    でも、なにぶん初めての栽培なので、それがオクラの花がらなのかどうか自信がありませんでした。

    オクラのベビー花が咲いたのなら、どこかに実があるはず…と覗いてみたら、ありました!
    初めて見る、収穫前のオクラ!

    「初めて」という言葉が多いって?
    だって、初めての栽培で何もかも新鮮な驚きなんですもの〜♪

    長さは3cmくらいです。
    ホントに丸い! 角がない!
    これ、「丸莢オクラ」ですからね。
    ぽてっとした形、白い産毛がびっちり生えているところが、なんとも初々しいこと♪

    オクラってこんなに産毛が生えてるんですねね? 産毛すごいでしょう?
    産毛のカプセルに入っているみたい。
    産毛って、こんなに生えるものなんですね〜。

    同じくらいのサイズの実が2つありました。
    2日でここまで育つとは考えにくいんですけど、実の生長って早いのかしら。
    もしかしたら、私が気付くより前に花が咲いて結実を始めてたのかもしれませんね。
    猛暑で私はヘロヘロ言ってますが、オクラは元気です。

    今のところ、オクラにはアブラムシが付いていないようです。

    その代わりと言っては何ですが、ジャガイモに黒いアブラムシが大量発生…。
    3日前にはそんなものいなかったよっ?! おいっ!

    ※経験上、アブラムシは、緑、赤茶、黒の順に手ごわくなる気がします。
    ジャガイモに病気を持ってくるのは、アブラムシなんですよね。
    とほほ。

    2007年07月31日

    蕾増殖中

    オクラ

    オクラに蕾らしきものが見えてから、1週間経ちました。
    ガクが伸びていってます。ちょっとオドロオドロシイの(笑)。
    最初に付いた蕾の周りに、新しい蕾も増えていってます。
    1カ所にいくつ蕾があるのかよくわらかないくらい、わしゃーっとしてます。

    花はいつ咲くんでしょうね〜。
    この様子だと、もうしばらくかかるのかな?

    葉っぱは目を見張る生長ぶりです。
    朝、ベランダに出ると「あれ?」と思うくらい、毎日育ってるんです。
    カメラに収めにくい大きさになりました。
    去年のサトイモのときも、そんなこと書いてましたね。
    今の葉のサイズは…そうですねー、小型のうちわくらい、って言ったらいいのかな。

    丈は、思ったより伸びてません。エダマメより低いんですよ。
    最近、葉っぱはビックリするくらい大きくなっていくけど、あまり伸びていないような気がするんですよねー。
    コンテナじゃ土が足りないでしょうし、そもそも、コンテナのサイズも大きくないですしね。

    NAOさんの水耕栽培の島オクラ(※私が育てているのも島オクラ)は、根っこがスゴイです。1本につきこれだけの根っこが、うちのコンテナの中で育つとは思えないです。
    でも、NAOさんの所でも、コンテナ栽培のほうはある程度大きくなるとパタッと止るんですって。
    やっぱり、コンテナでは根の生長の限界が早く来るんでしょうね。

    2007年07月23日

    あっ…これは!

    オクラ

    オクラの芽から、初めて見るモノがのぞいてます!
    なんか不思議〜。
    だって、オクラみたいなんだもの〜。

    これ、オクラはオクラでも、オクラの蕾です。
    これから花が咲いて実がなるはずです。
    蕾の状態でオクラの形になってるというのが、なんか面白い♪

    あとどのくらいで、花が咲くのかな?
    o(^-^o)(o^-^)o

    日曜は晴れ間がのぞいて、オクラにはいい天気だったかな。
    その代わり、ジャガイモはグダグタになってます。
    季節はずれの栽培だから、しょうがないんだけど…。
    気温が上がらないでいてくれると、ジャガイモにはいいんだけどなぁ。
    曇り空だと気温はちょうど良く、晴れるととたんに暑すぎ。

    晴れるかどうかで、水遣りのタイミングも大幅に変わりますね。
    ここのところ雨天・曇天が続いてて、土が乾かないです。
    でも、1日でも晴れると、今度はあっという間に水切れになりかねないし。
    そんなわけで、この時期は天気を読むのが日課です。
    気象予報士でも当たらないこともあるのに、私が的中させられるわけないんですけどねー(笑)。

    2007年07月18日

    オクラに付いてる水滴のような粒

    オクラに水滴みたいな粒が付くんですオクラにはアブラムシが付きやすいという話なので、葉裏をマメにチェックしています。

    前から気になっていたんですけど、葉の裏に透明で直径1mmの真ん丸い粒が付いてるんですよね。茎にも付くようになりました。

    写真だと露のようでしょ?
    水滴ではなくて、固形なんです。指で弾くと、コロンと飛んでいきます。
    何なんだろう、これ?

    わからないことに出会ったら、ネットで検索!

    オクラの葉や茎についている水滴はオクラから分泌された水溶性の食物繊維でたんぱく質を分解する酵素を多く含んだ樹液で「ムチン」だろうと思います。
    これに触るとかゆみが出たりします。
    ムチンは粘性物質でたんぱく質と多糖類であるガラクタンやマンナンなどが結合したものでオクラ、モロヘイヤ、ツルムラサキ、あしたば、さといも、長いも、いちょういも、つくねいも、なめこ、納豆、うなぎ等のヌルヌルした食べ物全般に多く含まれています。
    ムチンは消化管などの粘膜にくっつき表面を保護して潤滑にする作用があるため消化器官では胃潰瘍や胃炎の予防・改善に効果があり呼吸器官では鼻の粘膜を丈夫にして風邪やインフルエンザなどの感染症にかかりにくくする効果があります。
    ムチンの持つタンパク質分解酵素は熱に弱いのでその効果を期待する場合には生のままか短時間の加熱にとどめるほうが良いでしょう。
    害虫の可能性ですがカイガラムシは水あめのような粘性の液を出しますが害虫が葉や茎から発見できなくかつ食害がない場合はオクラの自然生理現象ですので心配はないと思います。
    教えてgoo!:オクラの葉や茎に水滴のようなものが。

    へぇ〜。樹液なんですね。ムチンというんですか。初めて見る言葉です。
    あ。触ってかゆくなりました。確かに。

    ムチン(mucin)は動物の上皮細胞などから分泌される粘液の主成分として考えられてきた粘性物質である。粘素と訳されることもある。植物にも含まれるほか、一部の菌類も分泌する。

    (中略)

    ムチンを含む食品
    ・ヤマノイモ、ナガイモ(ツクネイモ、・ヤマトイモ)
    ・サトイモ
    ・オクラ
    ・モロヘイヤ
    ・ツルムラサキ
    ・昆布などの海草
    ・納豆
    ・ナメコ
    ・エチゼンクラゲ

    "ムチン" Wikipedia

    植物の不思議に、また一つ出会いましたね。

    オクラ* おまけ *

    オクラの葉がこんなに大きくなりました。
    1週間前はまだ本葉が2枚くらいで、10cm程度の大きさだったのに、生長するのが早いですねー。

    この写真を撮った後、手がかゆくなったんです(笑)。

    2007年07月09日

    追い抜いちゃった

    オクラ生長中オクラにも本葉が出ています。
    アブラムシチェックですね? はい、やってます。
    今のところはまだ発生してません。

    ちょっといい加減な写真だからわかりにくいかなぁ。
    奥のほうがオクラ発芽で登場した、穴あき双葉の株なんですよ。
    後で発芽した手前の株に、あっという間に追い抜かれちゃいました。

    双葉の大きさからしても全然違いますよねー。
    穴が開いちゃったから、十分な働きができなかったんでしょうか。
    それがその後の生長に大きく影響してるんでしょうか。

    それにしても、大事な双葉を傷つけちゃうなんて、オクラの種の殻は硬すぎです(笑)。
    そこまで硬い理由って何だろう?
    そんなことボーっと考えてても答えが見つかるわけないのに、私のことだから、栽培している間中気になっちゃうわよ、きっと。


    [関連記事]
  • オクラ発芽(2007/6/24)
  • 2007年07月04日

    初めてのオクラ着々と

    朝、ベランダに出たら、両手を合わせたようなオクラの双葉の上に殻が乗っていました。
    なんとなく可愛らしく思えたので、記念にパチリ。

    すべてのコンテナと鉢に水を遣り、ミニバラの葉の点検して落ち葉を取り除いたり、土や新芽の状態をチェックしているうちに、さっきのオクラは両手を広げたような形になっていました。
    30分くらいの間の出来事です。
    動いている瞬間を見たかったなー。

    本葉が出てきましたそれから5日くらいして、立派な本葉が出てきました。
    初めて見るオクラの本葉。珍しい特徴があるわけではないんですけど、自分でまいた種から出てきたから、葉っぱが育っているだけで、幸せを味わえるんです。苗を買ってきてもこの喜びは感じないでしょうね。
    出たての本葉は白い産毛が生えていて、まだ柔らかいです。

    大きく育ってほしいなー。
    道のりはまだ長いぞー。( ̄0 ̄)〇

    こんな本が参考になります
    ※ 記事本文からキーワードを自動検索する仕組みですが、本文とは思いっきりずれているときがあります(苦笑)。笑って許してください。



    人気記事ランキング
    Noページ
    1重曹がウドンコ病に効く?!〔前編〕
    2重曹がウドンコ病に効く?!〔後編〕
    3土の再生
    4新手のウドンコ病対策
    5念願の粟ぜんざいと神田須田町グルメ
    6ペットボトルで作る生ゴミ堆肥
    7Seesaaをカスタマイズ-1 画像の横にも文章を入れる
    82007日本フラワー&ガーデンショウ
    9京成バラ園2007年バラ新品種人気投票
    10 チューリップ植え替え
    (07年01月〜08年03月)

    逆アクセスランキング
    No前々月リンク元
    1→(1)Pirologue〜ピロローグ:ココログ版〜
    2→(2)ミニバラ、だーいすき♪
    3→(3)本館「もも色の手帳」
    4↑(7)緑町のWeb屋
    5↑(8)由莉まま日記その2
    6(-)イギリス*フランス*花便り
    7↓(6)version3*blog
    8(-)〜Alivio〜//手作りいっぱい!!
    9(-)Fate's smile
    10↓(4)いやしのにわ
    ※検索サイトは除外しています(08年06月)
    先月のデータを載せていないので、比較対象は2カ月前になってます


    Copyright(C) 2005-2008 MOMO All rights reserved.